>>46 第一 いまの国際送金は手数料という名のもとに為替変動リスクをヘッジしているため、高額の手数料がかかっている
XRPを使った送金では手続きが短時間で終了するために為替変動のリスクは非常に小さく、本当の意味での手数料のみがかかると考えれば安くできるし
そもそもマイナー通貨への送金は銀行を複数経由するのだから、二か所以上で手数料が発生するという問題は今でも起きているのではないですか?

第二 これはご指摘の通りと思います、もともとマイクロペイメントや少額送金の問題を入り口にしているので現状では10億円の送金には耐えられないと思います
(流動性が更に大きくなればある程度の高額送金にも耐えられるようになるとは思いますが、大きい金額の送金は現状のネットワークでも既にかなり効率化されているのだと思います。)

第三 あなたの主観です