MONAの出来高と価格の推移は
10円時代はゴミのようで1日出来高数万枚の数十万円から数万円の糞コインだった。

けど半減期後300円になってからの数週間で出来高1億枚こえて10円仕入れコインは10円→仮想通貨バブルで40円→半減期で200円→10月300円のタイミングで
ほぼ300円に換金しつくされた。以後2000円とかになるけど、出来高は減っていくんだ。
300円で仕込んだやつの半数は2000円でも1000円でも700円でも売らずホールドしやがった

でそこから700円崩れて出来高激減して、年初1-4月くらいの月間の出来高は
ピーク300万枚×3日、150万枚×5日、他平均30万枚の累計3000万枚くらいしかなかった

で5-8月は累計1000万枚なかろうなくらい売買低下して価格も低下。

で9/20-9/25だけで出来高2000万枚超え
9/26-11/10までで出来高700万枚
11/10から11/23まで出来高100万枚超えの累計2000万枚
11/24-11/26までで出来高2000万枚

価格が重要なんじゃなくて、見事売買激増×ASIC参入で放出コイン激増×BTC売買激減煽りで売買活発化したことがとても重要なんだ。売買あるなら期待あると。

但し、いまの総コイン6000万枚は半分が平均100円、半分が平均300円で買われたコインだ。出来高的にな
都合100円に戻すことはできても、300円で糞分厚い壁出来上がってるから、200-300円線はなかなか安定、突破しない。
200円に入ると300円掴みの連中もビビって手放すから、いまの流れでも200円までの動きが限界だろう