最近のIXTの動向を見ていて、好材料だと感じたのはSIMと提携したことだと思う。
進捗が不透明なunisonに対して、新HPの公開という分かりやすい形で運営の成果を確認出来たからね。

それと新HPに変えてから続々とSIMに参入する企業が現れてて、このペースが続けば普通に年内10社超えそうなんだよね。
提携する企業が増えればその分プラットフォームを拡大できるわけだから、もうマーケティングに関してはSIMに全部任せてしまった方がいいかもしれない。

ただ、SIMの初期利用者は6ヶ月間の無料期間を持たせると発表しているから、
次回更新でIXTの利用が確定したとしても、実際に使用されるまで1年近くかかりそう。