実は非常にマズイXRPの状況・・・

★SWIFT GPIはRippleキラー しかもブロックチェーンを使う
この不都合な現実に正面から向き合い、目を背けないでください!!

1.SWIFT、gpi(グローバル・ペイメント・イニシアティブ)をすべての外国送金に適用する方針を発表
http://moneyzine.jp/article/detail/215172
2017年にスタートしたSWIFT gpiは、すでにSWIFTを経由する外国送金の25%を占めており、日々1000億米ドルに相当する金額が
gpiによって送金されている
受益者の口座への送金までにかかる時間は分単位、場合によっては秒単位で実施される XRPに近いことができる
SWIFT gpiは導入開始後、急速に浸透し、世界トップ50行のうち49行を含む、175を超える銀行が採用。この急速な浸透は、より早い
送金、より透明性の高いサービス、送金情報の拡充と予見可能性といった、銀行の顧客からのニーズにも合致させている
あえてXRPを使う必要はなく、大概がSWIFTでも間に合ってしまうようになってしまった


2.SWIFTが挑む国際ブロックチェーン決済革命 即日海外決済は実現するのか?
http://innovation.mufg.jp/detail/id=193

新たな国際決済サービス開発プロジェクト「SWIFT GPI(Global Payments Innovation:国際決済イノベーション)」の一環
機密性を維持する目的で、リナックス・ファウンデーションによるブロックチェーン・ソフト「Hyperledger Fabric v1.0」
と自社の技術を組み合わせている。
意図するところは、ノストロ・アカウントのリアルタイムな銀行残高調整

Rippleまるパクリ


3.SBI主導の邦銀仮想通貨連合から地銀が一斉離脱した理由
http://diamond.jp/articles/-/168184

今年3月末、千葉銀行や伊予銀行(愛媛県)、十六銀行(岐阜県)、武蔵野銀行(埼玉県)、筑波銀行(茨城県)、オリックス銀行など11行が、連合から離脱していたことが分かった
4月に会費が月額30万円から60万円に倍増したという。
 一方、連合に残った別の第二地銀幹部も「再加盟には入会金1000万円が必要だから継続を決めた」