お前らはCEなんかで買うときにそのコインのサイトとか判断基準にしてたりする?
上場してからひたすら右肩下がりで数日で取引数も2桁以下になる死にかけコインなんかだと
一見それっぽい感じに見えてもロードマップが夢見すぎてたり、何を目的としたいのかが分からなかったりも多い
NANJ、VIPSも初めに興味を持っていた人数が多かったからまだ取引が成立してるだけで
ロードマップ通りに成長していく可能性はかなり低い
上場後に大きく価値を上げられるイベントも仕掛けにくい

で、それらと比較してMANGACOINの主目的であるクラウドマンギングを考えてみると
専用のサイトで(常にかどうかは知らんが)開催されていて状況が分かりやすく
そこそこ実力のある作家を連れてこられれば価格にも動きを起こしやすい
1sat売りしかないレベルまで死んでる場合でなければたとえ現在値が低くても
低価格中にマンギング告知→上昇を見越して、または支援に使うため安く買う
マンギング中、そして成功で価格上昇→資産を増やしたり、実際に支払った金額以上の支援ができる
終了後→利確売りや漫画家自身による他通貨への交換で再び価値が落ちる
大それた夢物語を目指すよりも、これを短い間隔で常に行って定期的に波を作る方が生き延びやすい気がする
しょせんすべてがうまく噛み合ったらの話だし、そういう形ができたらそれを狙って仕掛ける大口も出てくるだろう
だがそんな段階を目指すためのサイト、WP作りがあの現状なのが厳しい
最悪、技術者は雇えばいいが1回目のマンギングは多少無理をしてでも成功扱いにしないとな