XRPは使われる!
XRPはこれから大きな津波となってやってくる
ポテンシャルの高さはBTC以上だ


リップルはTwitterで、今年世界規模の5大送金企業のうち3つの企業が、
リップルのXRPトークンを会社の支払いシステムで使用することを明言!!!
https://twitter.com/Ripple/status/949131179797626880

★世界で1番目と2番目に大きな送金会社であるウェスタンユニオンとマネーグラムは来た!!

@ウェスタンユニオンはニューヨーク証券取引所に上場しており約1兆円の時価総額を誇る。世界200以上の国と地域に
50万ヶ所以上の拠点。日本ではセブン銀行の21500台のATMやインターネット/モバイルバンキングを通して、また、
全国に17,700店舗以上展開するファミリーマート、サークルK、サンクスでも利用可能。
2014年度は世界で2億5500万件の消費者間取引を処理し、消費者間で総額850億ドル(9兆円)を送金。また、4億8400万件
の企業間決済を処理。

Aマネーグラムは、ニューヨーク証券取引所上場、米国の国際送金サービス大手で、世界200の国と地域に約35万拠点
の取扱店ネットワークを構築しています。
そして、MoneyGramは世界中の20億以上の口座に接続しています。これには、銀行口座、バーチャル口座、モバイル
ウォレットなどがあります。利用者は24億人。


※ウェスタンユニオンとマネーグラムの規模感


全世界の送金シェアの17%はウェスタンユニオン。5%はマネーグラム。(ライバル企業Riaのプレゼン資料から)
年間500ビリオンドル(55兆円)の22%(11.6兆円)!!と巨額。
https://imgur.com/a/xROrs

アメリカとメキシコ間の送金シェアは、2017年はそれぞれ18%と16%と高い比率 (合計34%)
https://imgur.com/a/CNn70

アフリカにおける(MTO・マネートランスファーオペラーター)のシェア 
それぞれ40%と24% (合計64%)
https://imgur.com/a/fVRYZ


個人向けの国際送金市場では、Rippleの言う3社が既に来たウエスタンユニオン、マネーグラムとユーロネット
の3社なら20%以上のシェアを占め、3社でクリティカルマスに達します!

米国では、送金市場での銀行のシェアは3分の1程度。例えば、3社と日本のコンソーシアム
銀行を結べば 送金シェアは35%以上

首位独走の条件 市場シェア40%にほぼ近づきます

クレジットコンソーシアムでB2B送金を始めれば、市場シェア40%は突破してしまう
SWIFTは迂回し、もう必要なくなります

(その他関連ニュース)
ウエスタンユニオンがウィーチャットを利用した新国際送金サービスを開始
https://www.businesswire.com/news/home/20151119005848/ja/

MoneyGramは、Facebookの米国の数百万人のメッセンジャーユーザーに、メッセンジャーを通してお金を送り、
追跡する機能を提供しています。このMoneyGram Sendbotを使うことで、XRPも使われるようになるでしょう。

マネーグラムとペイパルが契約締結、オンラインと現実の世界の支払いを一体化
ペイパルのアクティブアカウント所有者1億1700万人は、世界各地のマネーグラム取扱店でアカウントを
使った入出金と送金が可能に
https://www.businesswire.com/news/home/20121023005792/ja/