XRPアドレス有効化費用について

お客様各位

日頃から、ビットポイントジャパンをご愛顧賜り厚く御礼申し上げます。

当社は、2018年2月18日(日)よりリップル(XRP)の現物取引「XRP/JPY」の取扱いを開始いたしますが、
本サービスの開始に伴い、お客様の総合口座ごとに一意となる「XRP受金(ウォレット)アドレス」を割り当てさせていただきます。

但し、割当て当初の「XRP受金アドレス」は、ブロックチェーン上『無効』のステータスにありますが、『20XRP以上』[注1]
のリップル(XRP)を初めて受金(預入)した時に『有効(利用可)』 [注2] のステータスとなります。なお、「XRP受金アドレス」が
『有効(利用可)』となる際には、ブロックチェーン管理者から『20XRP』の有効化費用を徴収されますので、ご注意ください。