みんなからお金を集めてマイニングします
というプロジェクトがあるのはわかる
1TH/sあたり190ドルです、電気代は1日30円です
残りはハッシュパワーを買った人にBTCで払います
というのも高いか安いかの違いはあれ、現実的な数字ならわかる

全く同じ事業をするのに、ICOなら半分の期間で投下資本を回収できます
と主張しているプロジェクトがあるんだけど、ここがわからない。
どう違うのか、誰か教えて