実需の見込める、しかも金融系であり、かつ世界中の法人、個人にとって必須の保険
分野というのは一般人向けの仮想通貨としては地味な存在のように見えるかもかも
しれない。
しかし、いったん市場に認知されれば、当然法人の買いが入ってくるのが見込める。

もっとも市場が気づくころには、すでに保険会社が実需のためにIXTをある程度購入
してしまっているだろう。

今、投資している個人の皆さんの判断はまさしく先駆者といって良いと思います。

あとは当然ライバルもあるし、マーケティング、宣伝も重要なので、そこは
厳しく進み具合を監視していきたいところです。

また株でよくあるような銘柄惚れにならぬよう注意です。