今のところ、アンチの正解は
「リップル社のプラットホーム採用した金融機関がいてもそこに提供してるとこが発行した暗号通貨で送金業をまるごと担うことはしやしないでしょ」

これだけ。
世界中の全ての銀行を巻き込むのは無理だし、これまで必要とされてきたコストの数%しかXRPには流れない。当たり前。

日本銀行券を借用書と考える連中には、BTCもXRPも貨幣としては映らない。

自分たちにとってメリットがあると思うものを使う。そんだけ。