このスレの弱点は現状のイーサを理解していない人が多いことも原因だと思う。

現状のイーサを簡単に言うとイーサを介して有望なイーサリアムアプリに投資することで
後の利用料を安く済ますためのものなんだよ。
ブロックチェーンアプリは運営や権力者からの監視の目から解放される一方で、
基本的に利用料が必要になるから。

後はブロックチェーン社会システムのお勉強かな。今のうちに作法などに慣れたい。
そういう意味ではイーサリアムばかりに注目が集まるのも奇妙で、
今のところ例えばイーサリアム/ネムなどマルチプラットフォームアプリはまだ少ない。

そこそこ有名なところではオーストラリアのクロノバンクがイーサリアム/ネムのマルチプラットフォーム配信なのかな。
それだけイーサリアムアプリはデベロッパーファーストというか、
ハードルが低い(間口が広い)のだろうと思う。