幸運にも大量ホルダーになれた人は、会社で考えると株主であり役員・社員であり従業員でもあるわけだね。
そういう人達は交換所作ったり、サービス作ったり、啓蒙や市場に新しい価値を創造する側に回って、どんどんコミュニティに貢献して欲しいな。