>>440>>442さんの説明はすごくタメになります。

私も今、ウォレットについて勉強中ですがとても難しく、本当に頭が痛くなります。
私は、

@「コールドウォレット」を作りたいと思い、普段はネットに接続せず使わないノートPCを用いて
githubからMEWをダウンロード後、ノートPCのネット接続をオフラインにして鍵ペア作成&署名作業を行いました。
しかし、その後それで「安全になった」と思い、そのノートPCをオンラインにしてKeystoreファイルでMEWにアクセスし、Tokenの送受信を行っています。


これはつまり、「コールドウォレット」にした意味がない、ということでしょうか?

また、最近NEOを買ったので「NEONWallet」を導入したのですが、NEONWalletはオフラインで鍵ペアを作成しようとすると
「Windowsスマートなんちゃらが使えなくなりますよ!」みたいな警告文がでてくるので、オンラインでNEONWalletを作成してしまいました。
これもまた、コールドウォレットではなく安全ではない、ということですよね。
さらにMetaMASKも導入したのですが、こちらもオンラインPCじゃないとなにやら警告文みたいのがアカウント作成時にでてきてしまい、
アプリケーションとの紐つけが上手く行かないので、オンラインの状態でアカウントを作ってしまいました。
これも、コールドウォレットではなく安全ではない、ということでしょうか?

本当にもう、頭がこんがらがってきますが、毎日少しづつ勉強してがんばって覚えようとしています。
特にNEONWalletはKucoinから手持ちのNEOを半分ほど入れているので、安全じゃないとすれば気が気じゃないんです。