>>644
そう、出家済の新九郎を敢えて法号ではなくて実名で記してるように見えるのよ
伝心庵の過去帳だと筆記者の癖100%出まくりやね

永正三寅年七月十日の長氏公(笑)て、これは一次史料扱いでいいのかしら?