>>128
過去作の作風と繋げて評価するとか、
ゆうきまさみ氏の作品なら何でも有り難く拝読するとか、
そういう読み方を自分はしない。
誰の如何なる作品だろうとあくまで作品単体についてその「作品という構造」を批判的に読む。