トルフィンを馬鹿したいのか賢い人にしたいのかもよくわからなくて
目をキラキラさせながら「物々交換すれば戦争は起きない」と高校生くらいでも無理だと分かるようなことを言うところは馬鹿っぽかったけど
一方で旅をしていたからいろんなことを知っているんだねと村人たちに関心させる場面もあって作品的にはトルフィンは頭がいいということなのだろうか

頭の良し悪し以前に助言をしてくれる人の話を真摯に受け止めないように見えてしまっているのはまずい