平和村作るにしても最低限の村民の安全とか考えつつ、理想と現実のギャップに悩むとかだと思ってた
しかし危険になった場合の撤退手順すら想定せず、トラブルが起きては人が死んでトルフィンは思想を喚き散らすだけ
対応が常に後手後手で年配者のアドバイスも無視して、自分の過失や不足を省みる事なく思想マウンティングに終始するという
屑カルト教祖の教団漫画になってしまうとは、誰が予想できただろうか