そっからすると李氏朝鮮は珍しい例か

創業者晩年に生まれた後妻の子を後継者に指名、幹部も親分に同意

だが先妻の子供たちはそんな異母弟と幹部たちを許さなかったし(父は名目上傷つけられない)、
一番腹黒の息子はぱっとしない兄を傀儡に最終的にすべてを手に入れた