>>128
まあ大領を領す旧主筋の大名の処遇の妥協点が地盤の旧領からの国替えだったんだから、ちゃんと豊臣政権に奉公していればそれ以上のことはできなかっただろうよ
それは家康と同じ
どうしても結果から見ちゃうから懐疑的になるが
問題は、あのボンクラが成り上がった親父の家臣に心を入れ替えて誠心誠意奉公する姿なんてこれっぽっちも想像できないことだw