>>393-397
いうて、本作品で触れているように、実際に会って会話ややり取りしているうちに
心酔者に転じた者も結構いるからな
本人にある程度のカリスマ性があったのは間違いない

ゲーテも、あって会話したとき
「たしかに器は大きい」と評していた