この煽りも非常に意味深だし、ここまで来たら作者には無の世界を描いて欲しい
キャラも散々「無に行く」と言ってたわけだし「無」をこの作者がどう描写するのか凄い興味がある
現代人からすれば無病で望むことが全て出来る月人の世界は十分極楽に見えるけど
作中では地獄同然の設定っぽいし全然違う世界なんだろう
関係ないが賀来ゆうじの地獄楽ってタイトルだけは本当に凄いと思った
新作滑ってたけど
>「無。何者にも成らない安寧の世界と予測されている。「全てある」と「何も無い」の境界はあいまいだ。