「米倉君には、永友サンは見るべき所がない老害だろう。
しかし、私にとってはかけがえのない恩師の一人だ
まあ、"米倉リスペクト系"の人が出てくれば、
私もただの老害にしか映らないだろうね」

と言いながらテレビ局を去り、グルタ君が追いかける流れでこの章はオシマイかな。