キロランケは杉元まで殺るつもりなかったのを尾形が独断で執拗に殺そうとまでしたから鯉登のときのような気まぐれの同情の線はないんじゃないか
姉畑の件で殺戮に走らず谷垣を守ったのをアシリパさんに褒められたときにも悪どくほくそ笑んでたし