エロい人にご教示賜りたい
アシリパさんは「人を殺さない」ところに倫理的参照点があり
だからこそ函館で杉元とともに地獄へいく覚悟に至る必然性がある
しかし彼女のお父ちゃんは彼女を革命戦争の旗手にして兵士にするためにそうなり得るべく彼女を育てているよね
教えたのは先住民の「技術」に止まっていて近代戦争の兵士の「思想」ではなかったのなら
ウイルクはひどく矛盾した存在じゃん
わけわかんない