鶴見中尉の生い立ちが語られないまま漫画が終わるとは思ってなかったよ
長岡出身とか名門士族とかピアノとか没落とか墓参りとか壮大なラスボス過去編への伏線だと普通思うじゃん
そういうのないとかマジで喪失感ある
ここで言われてる鶴見中尉に利益ない佐渡男使ったいご草の謎も明かされるだろうと楽しみにしてたがそれもない感じだ

初めて鶴見中尉がタイマンするラスボス戦もまさかの2週くらいだし
31巻分鶴見中尉を引っぱってきてこれ?みたいなショックがある