毒矢周りは何もかもが雑
隠蔽工作の時間は十分あったのに小屋に毒矢を置いていったせいで権利書が矢筒の中と見抜かれる
何本か残しておいた毒矢も権利書と一緒に入れていたせいで矢筒ごと奪われて羆に対処できない
矢筒が鶴見の手に渡ってからは>>286の言う通りなうえにあれだけ揺れて風圧も受ける屋根の上から矢が飛ばされないのも謎