ハーフダンの勧めてくれた盾にすら嫌そうな顔して買ってこなかったお花畑トルフィン
ハーフダンの教えてくれた法で民衆を制御する大切さを聞き流して幼稚な自分の理想だけにうかれていた平和ボケトルフィン
集まってくれた開拓民に紛争起きて失敗していた事を隠して平和ボケさせて連れてきたペテン師トルフィン
土地の分配も考えなきゃいけない立場なのに何も考えず、字すらロクに書けない赤ちゃんトルヒン
ヒルドにロクな償いしてないのにヒルドの優しさと妥協で赦された運だけ良いトルフィン

この先よっぽどすごい活躍しないとトルフィンの主役としての魅力がロクにない最終章になってしまう予感がプンプンする