だからその合意とやらは損得勘定に基づく合理的判断なのであって俺の言うところの切り口とは違うという話
あと言われている通りウクライナとロシア、日本とアジアでは経緯や背景が全く異なるのよな
たとえば現代において現代日本が「不当に抑圧・支配されている満州・樺太及び東アジアの諸地域の解放」を名目に各地に侵攻したのならそれは現ロシアと同じという主張に賛同してやることもできるがそうではないから小異に比して大同であると言い方を変えたとしても賛同できない
大異が過ぎる