黄金を倒したガロウ、に使ったネジ切りが黄金以上に拘束出来ていたこととタツマキのセリフを見るに、黄金に使ったネジ切りとガロウに使ったネジ切りの強弱は同じで、「強弱は関係なく長時間でのネジ切りは明日に疲れが残る」というのがタツマキの認識だと思う
サイタマ戦での思考から、黄金にネジ切りを止めたのは耐えられたのか初めてで驚いたから
ガロウにやった長時間のネジ切りを黄金に使っていれば十分倒せた可能性はある
もしこれが間違ってて、余力を考えずにガロウに使ったネジ切りが本気で、黄金に使ったネジ切りが加減したものでも、やっぱり「万全なら楽勝」の図式が成り立つ