白い絵の巨大弐瓶建築自体は黒い時とは違う味わいがあって結構好きだったし
果てしない構造物内をぶらついて面白SFガジェット使ったり面白SF生物殺して食ったりって描写はやっぱり素晴らしかったんで
いっそタイターニアと漫才しつつケーシャとイチャイチャしつつずーっとそういう旅する漫画として突き抜けてくれたら良かったのにとか思ったりする