ほのぼの多すぎてロクな進展のない退屈な漫画になっていると言うのならわかるけどね。

今回の、「第188話 ヒルドと森の神」は酷すぎた、開拓編のワースト回になりそう、
また意味不明なオカルト精神論でクマとトルフィンかぶせてヒルドが許しつつあることに見せようとしているのか知らんが、報酬目的でヒルド親を故意に惨殺したトルフィンとクマとは全く違う、
トルフィンの償いもロクに描いてないのにこんな話入れられても全く説得力が無い、カルリやらの同調圧力にヒルドが屈したのならあまりにも空しいヒルドの人生、

ヒルドの活躍やヒルドの未来の旦那になる新しい仲間の登場に期待していたのに、ヒルドが幸せになって行く様子がまるで描けてない、貴重な1話使って話がまるで進展していない