花ような秀頼様
実際は百貫デブで馬にも一人では乗れない有り様
加藤清正が蒲鉾を進呈したがすぐに食うために
今までは竹輪のような形状を蒲鉾と読んでたが
今日の板蒲鉾のスタイルにして大量に作り
それが今日の蒲鉾になったとか

秀頼の最大な社会貢献は、この板蒲鉾の誕生である