>>353
あーなるほど、そういう視点は無かった
興味深い

主流の意見がこっちかな
カブルーは自分の気持ちがわかっていない→だから何を言えばいいのか分からず言葉に詰まる→そして最後に本音(友達になりたいから俺の話を聞け)が出た

だとすると私の意見は
カブルーは自分の気持ちはわかっている→しかし切迫した状況と立場から言葉に詰まる→そして最後にマシな言葉(話聞いて欲しいから俺を信用しろ=友達になりたい)が出た
という解釈

なぜそう思うのか
・カブルーの気持ちは(ウタヤ悲劇阻止、秘密の独占は嫌)
・ライオスに伝えるべきことは(迷宮の悪魔の話)
・しかしライオス一行とカナリア部隊は一触即発、双方から信用が無く下っぱのカブルーでは和解させるの無理(その為良い方法が見つからず言葉に詰まる)
・そもそもライオスの思想(魔物サイコー)はカブルーのトラウマなので友達になりたいが本音とは思えない

長文ばかり失礼しました