なんというか言いたいのは、ガロウ戦後にクロビカリ本人が自覚してるように
メンタルを克服出来てるとはとても言い難い(ガロウ戦で手応えをクロビカリが感じていない)ので
「頑張ってみたけどやっぱりダメだったよ」が表現としては近いのではないかと

ガクガクについても、肉体が限界迎えてるだけならガクガクじゃなくてフラフラと表現するべきじゃないかなぁとか、
仰向けになってるのも立ち上がろうとした結果なら格好良いシーン何だからフラッシュみたいにもうちょい描写してもいいと思うんだよな

92話目でも両腕でちょっと体を起こすぐらいの体力は残ってるのに
ガロウの顔すら見ようとしていない、まるで懺悔でもしてるかのようなポーズになってるし
アトミックなんかは首だけ向けてギョロリと睨んでるのに

「命賭けられる気概は無い」は言い過ぎだったかもしれんが
命賭けた結果満足なパフォーマンスは発揮できているのか?というとかなり怪しいというか
>>908に近い意見になるかなぁ

ゲロブサに溶かされり黄金精子を目撃したら
やっぱりヒィッ嘘だぁとなると思うんだよな

長文スマンカッタ
ちょっと語りすぎて恥ずいのでしばらく消えるわ