今後の伏線になるかはともかく
現時点ではとりわけ含みがあるわけでは無いと思うが

要は伊勢宗家に近しい者として御台所から気遣いのお言葉を戴いた
ということに意味があるのであって生母がどうのという内々の事情はこの場合関係ないよと


新九郎のめんどくさいところが良く出ているとおもいます