>>767
朽木さんは血統が名門だから改易から生き残った上にぎりぎり一万石の大名クラスには行かないという労務負担的にはとっても楽ちんなポジションに収まった
息子の1人は家光の下で譜代大名化してる
赤座は本人こそ溺死というしまらない末路とはいえ前田に雇ってもらえて以降子孫も藩政で重臣化してる
本人は京で隠棲、一族は地元の名士みたいなポジションの小川がある意味一番パッとしてない

3人ともなんやかんや次の人生見つけましたみたいな感じではある