初期の大市民
「令和。これを聞いた時にパッと思い浮かんだのは昭和。だな。
感覚が古い、というか、原点回帰したような気がせんか?
しかし数日経つうちにこれはこれで品格のある元号という気がしてきた。うるわしく、和やかに……これは日本人の美徳ではないか!
まァ言いたいことはいろいろあるが、皆が祝う気持ちがあればすべて良し!だな!!」
ビールグラスを持つ山形のアップで〆

劣化大市民
「令和かァ〜。ブタエモンなら元号なんかどうでもいい、と言いそうだが、
便利だけが至上、金がすべてと言うような奴は必ず最後は自滅する。(ホリエモン「ブヒーッ」)
さて今日の晩飯は白菜鍋 と カチ割りワインだァ 美味しーー!」