>>568
わからないようだからもっとわかりやすく言えば
・目の前の敵しか考えてなくその敵に対して襲いかかろうとしていて一部はすでに全速力で移動している
・どこかから敵が出てくるかもしれないと警戒している状況(仮に前者の3分の2とする)
この状況で横から敵が出てくるんだよ?前者なら今週のように『なんだあれは?』って将兵が思ってる間に敵と接触することになる、後者なら『横から来たぞ!』ってなるから前者よりかは将兵が動揺しない
すると後者なら早めにキスイが撃退しろ!って檄を飛ばせるし陣形とかの指示も出せる、さらに動揺してないから兵一人一人の戦闘力や対応力も後者より高い
ここまで言ってもわからない?

キスイの判断ってのはオウセン軍の介入をまったく考えていない判断でその判断が裏目に出た
自分の案はオウセン軍の介入があるかもと考えた案
これで後者が前者よりもマシな結果にならないとよく言えるね、3分の2に減ることがそんなに駄目なことなんだね(もうあなたは3分の2という数字でしか具体的に反論できないけど)

人は機械じゃないんだからさ常に一定の限界のクオリティで行動しているわけではないのよ、だから手を抜いていなくても周りから頑張るように言われて頑張ろう!って思えば少しはクオリティは上がると考えられるよ
そりゃキスイ軍の物見がすでに限界まで頑張って物見の仕事をしていたら今更キスイの激とかでクオリティが上がるとは言いにくいいけどそんな描写ないでしょ?(むしろ今までの描写から物見が限界のクオリティで仕事してるとは思いにくい)


まぁどのみち今週のキスイが全くオウセン軍の移動・出現を考えてないのはおかしいんだけどね、ていうか無能