服を引っ張ります。すると大きな水色のブラが出てきて、それも
>>87ら借りてシャンプーで3分も全身をザッと洗い流して身体を拭いて、キョロキョロしながら眠りこくる彼女を無視して家を出ました。時計を見ると夜の8時で 誰も来なかったのが幸いなのか、家に戻ることにしました。何とも嬉しいような、悲しいような、びっくり
なような初体験になりました。この日は家に帰っても電話やメールが来なかったので彼女は亡くなったのかと 心配になりました、が、私もフラフラで帰って眠りに付きました。鍵閉めもしました。そして朝は何時もの目覚ましで起きて、準備をして学校に向かいまし
>>2た。幸い、この日は彼女と同じ授業とか無かったんでホッとしていた 訳です。その日の昼までは。ところが昼に学食で飯を食べてると、なんと彼女がテーブル向こうからやってきたんです。怒ってるともなんとも言えない表情で。あ、中出しはしたし、細かい片付け
してねぇし、手紙もメールも! って思って、テンパってた顔を多分全開に出しながらも見るしか出来なかった。何を開口一番言うのかと思ったら「おはよう。昼だけど。午後はサボって私に付き合って。◯〇へ(学生のカフェテリア)、頼むよ」と言うと、席を離れ
>>38たと 思ったらまた、菓子パンを持って隣に来た。すごい、気まずい。この時はお互いに黙って飯を食って行ってしまった。サッパリ様子が掴めないけど、メールがその後に時間まで指示付きで来たので、まぁサボれる授業だったから 彼女の指定するカフェに午後は
向かいました。彼女が指でクイクイと席を指示するので座った。何か言いたいことがあるんだな。とは思ったけど自分の非礼をまずは謝った。テンパリ過ぎてたのと、不作法まで同じならこの人と同じになる。「昨日は直ぐに帰ってごめん。片付けも何も、凄い混乱し
>>16ててしかも出して、もう恥ずかしい。ホント、ごめん」と言うとカノジョは笑ってきて「はぁ?私が何でそんなに攻めるわけ?私はあのエッチの感想や反省をやるために呼んだんだよ。」 って笑われました。やっぱりおかしな女と思っていたけ
ど、もう驚かないし悪くはなってないからちょっと安心した。席は彼女の隣で、擦り寄ってきた。心配した自分が恥ずかしくなってきた。そして彼女のペースだ。「9回かなぁ」ってボヤいていて「何が?」と言ったら「もう、とぼ>>13
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