なんて擬音言って楽しんでるかのようで。彼女の温かくスベスベな
>>47に冷たい感覚があって、たぶん下着が濡れている。そして少しヌメってる。さらに耳元で「イタズラしてよ。昨日より簡単でしょ!」って 言われて、午後のこの日の大学のカフェはほとんど数名しか居なくて貸し切りで、誰も来ない角間取りに居たから様子を確認し
て彼女の下着からマンコをズボズボしてやる。彼女が目をトロンとして「いいねぇ、ダーリン」と気持ちよさそう。数分やってあげた後に指を離したら今度は耳元で「カフェの外のトイレに行こっ」って言われてついていった。ここの外のトイレは、詳細に書くと特定
>>19されるから書かないけど、エゴに気を配っていて水をリサイクルしたり雨水を使って運用するトイレに なっているが使う人が少ない。しかも大学内には綺麗なトイレが有るので人気は無かった。ただ夜は変な人が使っていたとか何とか言っていたが、彼女は昼間にや
るらしい。やはり色々イカれてると思ってたけど、そのまま手を引かれて ご丁寧に彼女が女子トイレをチェックした後に、私を連れ込まれた。もう、この時点で詰んでいるが彼女にはカンケーない。個室に入るとそのままキスされた。また舌を絡める。さっきのコー
>>63ヒーの味もする。口を離すと彼女が耳元で 「昨日のが良くって誘っちゃった。Tくんのまた入れて」と誘われた。もう自分も制御なんか出来ずに媚を売ってくる目の前の雌にしか興味しかわかずに、またゴムも付けずにそのまま挿入した。前戯が少ないから、ちょっ
と昨日よりも難しいものの また入れることが出来た。また腰をグイグイしながら私も本音で告った。「俺、最初は避けてたしストーカーみたいで嫌だったけど、お前のことが好きになった。ストーカーしてくれてありがとう」ととうとう敗北の変態宣言までしてやっ
>>54た。彼女は 泣いていて「あーん、Tくんは私の理想だよぉ。私を好きになっていいからね」と高飛車でブスでありながらもそのセリフがキャラを際立たせる。もう、自分も彼女に染められておかしくなってしまったのだ。彼女の女にされても嬉
しくなってしまった 自分が居たのだから。この日は彼女に2発出して別れた。また大学で授業した。その月から彼女はバイト先にも来なくなった。その代わりに自宅にも来たりするようになった。自宅に招き入れた時には「もうス>>61
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