取って、シャツをお腹に手を掛けてグイッと 服を引っ張ります。
>>63思えないくらい。彼女はこの先の楽しみを多分知ってる。そんな顔だ。経験者だ。ってその顔を見て理解が出来た。ふと、自分が彼女と付き合ったり 調節しながら分かれていくつもりだったのに、今全部彼女に持っていかれてる怖さをようやく噛みしめ理解したのだ
が、何だか感情が入り混じってまた不安定になった。彼女が私を見て 「やるの嫌?」と聞いてきて首を横に振った。言葉に出来ない所を彼女はそれを先に全て察してるかのように質問してきた。「私が変な女とか、しつこいとかそういうのが嫌なのかも?」 と自信
>>53が無いように言いつつも、積極的にお腹にピョンと飛び乗られた。また騎乗位だ。マンコが脚についてヌルヌルとして温かくエロい。絶対に彼女としたら良いに決まってる。でも彼女の 鋭い観察の感想も事実だ。私は、何とか「俺はKさんの期待には答えられないし
、似合う人もいるはず」というと彼女は不機嫌になってしかも言葉が荒っぽくなり「私がTくんを選んだから間違ってない し、私が頑張ったりするとTくんは幸せなの。Tくんは気を使いすぎてる子なの。わかるの。」って言ってて自分が助けてやる、ついでに異性
>>62としても選んでやる。みたいに言ってきた。何様だよ? とも腹が立ったが、そもそもこの心の奥にある曲がった感想や思考が彼女の、ストーカーの本質なんだと分かった。キレ気味にした彼女が私のチンコを少し強く握る。でも萎えてる。彼女は 「こっちをみてご
らん。性器は結構素直なの。白けた事を言ったりしたからね」といつの間にか、主権を取られてしまった。握られたまま手コキされてるが大きく硬くならない。なんか助かったと思っていたが また私に被さってきた。またキスをしてきた。キスをして舌を入れてまた
>>27喋る。「今はそんな事考えなくて良いの。私のなかに入れちゃう事を考えてよね。胸も吸って」と主導権を完全に取られて 彼女の胸に吸い付く。さっき舐めそびれた会ってる時に気にしてた柔らかく綺麗な彼女の武器の胸だ。これだけでも他を
忘れそうだ。すると「Tくん、それでいいんだよ。気持ちよくなればいいの」って 言われて何か安心してしゃぶっていたらもう、チンコは元に戻っていた。彼女の「良し」という声で胸と顔を剥がされる。そして彼女の性器とチン>>62
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