た。なんだかもう イッてしまう!という童貞特有の我慢と焦りが
>>47う、中で出したら何回も同じだよ。精液がヌルヌルで凄いよ」と彼女が 言ってきた。もう、自分のなかで守るものも計画もなくなり、目の前の女がエロくてしたい。という欲望に変わったらまたチンコが硬くなってきた。先にも書いた中出しするとヌルヌルで白く溢
れてエロくて 入れた時よりももっと良くなる。私は彼女を押し倒して、腰を打ち付けた。すると彼女が「そうだよぉ、カッコいいよー君は私が好きなんだからぁ」と言って誘導されてしまった。もうどうでもよくなったのと 彼女に従う気持ちよさに脳がおかしくな
>>55ってしまった。彼女に幾ら腰を振って、更に出したけど「きゃーっ、凄いっつ、イイッ!」って言って気持ち良さそう。私も目の前のメスを何度も貪ってやった。出したあとに 「おおっ、Tくん、い、い、イッちゃうッ」って声が低くなってお腹がブルンブルン痙攣
して私の肩や首を持っていってくれた。もう容赦なく何度も突いたり、バックからやったりしました。バックの時に服を全部 剥ぎ取り無我夢中でヤッてやりました。8回くらいいかせたら、へばってきてリアクションが弱くなってきたので、最後はバックの背中に精
>>43液を出して終了しました。彼女は疲れたのか少し眠りについたようでした。勝手に服を被せて、シャワーを高速で勝手にヒヤヒヤしながら借りてシャンプーで3分も全身をザッと洗い流して身体を拭いて、キョロキョロしながら眠りこくる彼女を無視して家を出ました
。時計を見ると夜の8時で 誰も来なかったのが幸いなのか、家に戻ることにしました。何とも嬉しいような、悲しいような、びっくりなような初体験になりました。この日は家に帰っても電話やメールが来なかったので彼女は亡くなったのかと 心配になりました、
>>40が、私もフラフラで帰って眠りに付きました。鍵閉めもしました。そして朝は何時もの目覚ましで起きて、準備をして学校に向かいました。幸い、この日は彼女と同じ授業とか無かったんでホッとしていた 訳です。その日の昼までは。ところが
昼に学食で飯を食べてると、なんと彼女がテーブル向こうからやってきたんです。怒ってるともなんとも言えない表情で。あ、中出しはしたし、細かい片付けしてねぇし、手紙もメールも! って思って、テンパってた顔を多分全開>>52
Q32