に思いだしながら書きます。彼女が私の手が指をアソコに入れて掻
>>15に、少し笑うと私のシャツをグイッとめくる。そして、また 私にそのまま抱き着いて被さってきました。その時に彼女が「ドーン!」なんて擬音言って楽しんでるかのようで。彼女の温かくスベスベな胸と乳首と私の裸が密接に くっついていて、さっきから脱がさ
れていて放置された限界のチンコは彼女のお腹の辺りに収まりました。身体がくっついて温かく顔はまた横に来て、彼女のシャンプーと 汗の匂いが良い感じでフェロモンとして成立しているのか、偶然か、エロを刺激して頭がぼぉーとしてきてしまいました。何か脳
>>45が気持ちいいといえばいいのか。酔ってるような そんな感じでした。そして耳元で「肌と肌がくっついてるっ!胸も!お腹にちんちんが当たってる。Tくんの形が分かるよぉ」って耳元で囁かれました。私はもう かなり限界に来ていて彼女の頭を撫でてましたが、
また首元が動いて甘い匂いがしてきて、今度は思いっきり吸い込んでしまいました。彼女が「私の事気に入った? うりうりーッ」ってイタズラ半分でちんこをお腹でグリグリされた時に、私が「んあっ!うああっ!」って変な声を出して少し脳イキ状態でしたが、そ
>>6のまま彼女と私の肌の 間で思いっきり射精しました。ビシュッビシュツと言う音が聞こえそうなくらいで、気持ちよくて動けません。彼女が「あれ、温かい。あー興奮して出ちゃった?」 と言って始めて自分から馬乗りハグ状態から解除してくれて、近くに有った
ティッシュ箱を慌てて取りに行ってくれました。彼女が何枚かサッと拭き取り、今度は私の方に来て 手際よく拭いていかれました。結構手慣れてるかのように、黙って拭き取ってくれました。イッて気持ちよかったので声もリアクションもできないまま居ると彼女が
>>48 「凄いね、前戯でイッたね。才能有るかもね」と苦笑いしてました。何だか申し訳ない気がして「ごめん、こんなに凄いのは経験なくて、いや、そもそも無いと言うか」と 弱気で言っていたら彼女が笑って「私は何となく分かってたよ。私も
ちょっと経験あるだけだから」と言ってきました。ええっ、そうか、ブスとかそんなの前に俺が遅れてるし 童貞の経験遅い組だよな。と彼女でも経験してる現実を直視してしまって、あそこも萎えてきてしまいました。本当にアソ>>17