白けず笑われずに上手く行ってた、つもりでした。この後に打ち砕
>>401。この時はお互いに黙って飯を食って行ってしまった。サッパリ様子が掴めないけど、メールがその後に時間まで指示付きで来たので、まぁサボれる授業だったから 彼女の指定するカフェに午後は向かいました。彼女が指でクイクイと席を指示するので座った。何か
言いたいことがあるんだな。とは思ったけど自分の非礼をまずは謝った。テンパリ過ぎてたのと、不作法まで同じならこの人と同じになる。「昨日は直ぐに帰ってごめん。片付けも何も、凄い混乱しててしかも出して、もう恥ずかしい。ホント、ごめん」と言うとカノ
>>6ジョは笑ってきて「はぁ?私が何でそんなに攻めるわけ?私はあのエッチの感想や反省をやるために呼んだんだよ。」 って笑われました。やっぱりおかしな女と思っていたけど、もう驚かないし悪くはなってないからちょっと安心した。席は彼女の隣で、擦り寄って
きた。心配した自分が恥ずかしくなってきた。そして彼女のペースだ。「9回かなぁ」ってボヤいていて「何が?」と言ったら「もう、とぼけて。最初は心配したけど途中から良かったよ。」と言ってきた。イッた回数の事みたいだ。私は他人行儀みたいに「へ、へぇ
>>198、それは良かったね。」と返したら 「昼間のTくんは、私にドライだけどイザとなったら頼れる強引さがあるわけです」って説明口調で恥ずかしいことを言ってきた。なんかアホらしくなってきて「なんか大丈夫そうだし、行くわ。」とその場を離れようとしたら、
ガッと肩を持たれた。「そうじゃなくてね?」と言って机の下で手をスカートのなかに持っていかれた。手を誘導されるとすぐに冷たい感覚があって、たぶん下着が濡れている。そして少しヌメってる。さらに耳元で「イタズラしてよ。昨日より簡単でしょ!」って 
>>222言われて、午後のこの日の大学のカフェはほとんど数名しか居なくて貸し切りで、誰も来ない角間取りに居たから様子を確認して彼女の下着からマンコをズボズボしてやる。彼女が目をトロンとして「いいねぇ、ダーリン」と気持ちよさそう。数
分やってあげた後に指を離したら今度は耳元で「カフェの外のトイレに行こっ」って言われてついていった。ここの外のトイレは、詳細に書くと特定されるから書かないけど、エゴに気を配っていて水をリサイクルしたり雨水を使っ>>82
I9CJv2