ドーン!」なんて擬音言って楽しんでるかのようで。彼女の温かく
>>272まいました。何か脳が気持ちいいといえばいいのか。酔ってるような そんな感じでした。そして耳元で「肌と肌がくっついてるっ!胸も!お腹にちんちんが当たってる。Tくんの形が分かるよぉ」って耳元で囁かれました。私はもう かなり限界に来ていて彼女の頭
を撫でてましたが、また首元が動いて甘い匂いがしてきて、今度は思いっきり吸い込んでしまいました。彼女が「私の事気に入った? うりうりーッ」ってイタズラ半分でちんこをお腹でグリグリされた時に、私が「んあっ!うああっ!」って変な声を出して少し脳イ
>>267キ状態でしたが、そのまま彼女と私の肌の 間で思いっきり射精しました。ビシュッビシュツと言う音が聞こえそうなくらいで、気持ちよくて動けません。彼女が「あれ、温かい。あー興奮して出ちゃった?」 と言って始めて自分から馬乗りハグ状態から解除してく
れて、近くに有ったティッシュ箱を慌てて取りに行ってくれました。彼女が何枚かサッと拭き取り、今度は私の方に来て 手際よく拭いていかれました。結構手慣れてるかのように、黙って拭き取ってくれました。イッて気持ちよかったので声もリアクションもできな
>>33いまま居ると彼女が 「凄いね、前戯でイッたね。才能有るかもね」と苦笑いしてました。何だか申し訳ない気がして「ごめん、こんなに凄いのは経験なくて、いや、そもそも無いと言うか」と 弱気で言っていたら彼女が笑って「私は何となく分かってたよ。私もち
ょっと経験あるだけだから」と言ってきました。ええっ、そうか、ブスとかそんなの前に俺が遅れてるし 童貞の経験遅い組だよな。と彼女でも経験してる現実を直視してしまって、あそこも萎えてきてしまいました。本当にアソコと心はリンクしてますよね(笑) 
>>150彼女は そんな空気を裂こうとしたのか、目的だったのかすぐにそれを言ったあとに「でもね、そこは重要じゃなくて楽しめるかどうかというのが重要だよ。匂い嗅いだり されると私は、変態かもだけど嬉しかったし、もう一度今度は入れたい
し。すぐに」と言うアンコールを聞いたら、またチンコが反応してきました。お腹であのヌルヌルの気持ちよさ。あのヌルヌルの感触の中に入れたら、絶対天国間違いない。と感じたら一気に硬くなった。恥ずかしい程にまた復活し>>68
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