も話す口調と全然違った女の声と、今ひとつ ボーイッシュな身体
>>220てヒヤヒヤしてたら、彼女が身体を起こして着ていた可愛い上着を取って、シャツをお腹に手を掛けてグイッと 服を引っ張ります。すると大きな水色のブラが出てきて、それも凄かったですけど、ブラに手を掛けて数秒で外したと思ったら、生の胸がポロンと出てき
た。「これは私の自慢なの」と言いそうな自信のある顔をなったような表情でこちらを試すように見た後に、少し笑うと私のシャツをグイッとめくる。そして、また 私にそのまま抱き着いて被さってきました。その時に彼女が「ドーン!」なんて擬音言って楽しんで
>>192るかのようで。彼女の温かくスベスベな胸と乳首と私の裸が密接に くっついていて、さっきから脱がされていて放置された限界のチンコは彼女のお腹の辺りに収まりました。身体がくっついて温かく顔はまた横に来て、彼女のシャンプーと 汗の匂いが良い感じでフ
ェロモンとして成立しているのか、偶然か、エロを刺激して頭がぼぉーとしてきてしまいました。何か脳が気持ちいいといえばいいのか。酔ってるような そんな感じでした。そして耳元で「肌と肌がくっついてるっ!胸も!お腹にちんちんが当たってる。Tくんの形
>>223が分かるよぉ」って耳元で囁かれました。私はもう かなり限界に来ていて彼女の頭を撫でてましたが、また首元が動いて甘い匂いがしてきて、今度は思いっきり吸い込んでしまいました。彼女が「私の事気に入った? うりうりーッ」ってイタズラ半分でちんこをお
腹でグリグリされた時に、私が「んあっ!うああっ!」って変な声を出して少し脳イキ状態でしたが、そのまま彼女と私の肌の 間で思いっきり射精しました。ビシュッビシュツと言う音が聞こえそうなくらいで、気持ちよくて動けません。彼女が「あれ、温かい。あ
>>26ー興奮して出ちゃった?」 と言って始めて自分から馬乗りハグ状態から解除してくれて、近くに有ったティッシュ箱を慌てて取りに行ってくれました。彼女が何枚かサッと拭き取り、今度は私の方に来て 手際よく拭いていかれました。結構手
慣れてるかのように、黙って拭き取ってくれました。イッて気持ちよかったので声もリアクションもできないまま居ると彼女が 「凄いね、前戯でイッたね。才能有るかもね」と苦笑いしてました。何だか申し訳ない気がして「ごめ>>0
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