来て、彼女のシャンプーと 汗の匂いが良い感じでフェロモンとし
>>26もなる原因ではあったのですが、自分も丁寧に思いだしながら書きます。彼女が私の手が指をアソコに入れて掻き混ぜると、彼女もいよいよ「ああんっ、上手いいっ」と同じ教室でいつも話す口調と全然違った女の声と、今ひとつ ボーイッシュな身体も華奢では無い
、彼女の声がとてもとてもエロく斬新に聞こえて、硬かったアソコは更に硬くなり苦しくなってきてました。なんだかもう イッてしまう!という童貞特有の我慢と焦りが一気に放出の限界に来ていたのですが、この時彼女が一回動きを止めて騎乗位なる馬乗りから、
>>24身体を起こしたのです。「おおっ、助かった。ヤバかった。」って出しそうになってヒヤヒヤしてたら、彼女が身体を起こして着ていた可愛い上着を取って、シャツをお腹に手を掛けてグイッと 服を引っ張ります。すると大きな水色のブラが出てきて、それも凄かっ
たですけど、ブラに手を掛けて数秒で外したと思ったら、生の胸がポロンと出てきた。「これは私の自慢なの」と言いそうな自信のある顔をなったような表情でこちらを試すように見た後に、少し笑うと私のシャツをグイッとめくる。そして、また 私にそのまま抱き
>>2着いて被さってきました。その時に彼女が「ドーン!」なんて擬音言って楽しんでるかのようで。彼女の温かくスベスベな胸と乳首と私の裸が密接に くっついていて、さっきから脱がされていて放置された限界のチンコは彼女のお腹の辺りに収まりました。身体がく
っついて温かく顔はまた横に来て、彼女のシャンプーと 汗の匂いが良い感じでフェロモンとして成立しているのか、偶然か、エロを刺激して頭がぼぉーとしてきてしまいました。何か脳が気持ちいいといえばいいのか。酔ってるような そんな感じでした。そして耳
>>19元で「肌と肌がくっついてるっ!胸も!お腹にちんちんが当たってる。Tくんの形が分かるよぉ」って耳元で囁かれました。私はもう かなり限界に来ていて彼女の頭を撫でてましたが、また首元が動いて甘い匂いがしてきて、今度は思いっきり
吸い込んでしまいました。彼女が「私の事気に入った? うりうりーッ」ってイタズラ半分でちんこをお腹でグリグリされた時に、私が「んあっ!うああっ!」って変な声を出して少し脳イキ状態でしたが、そのまま彼女と私の肌の>>25
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