を奏したのか白けず笑われずに上手く行ってた、つもりでした。こ
>>27くに有ったティッシュ箱を慌てて取りに行ってくれました。彼女が何枚かサッと拭き取り、今度は私の方に来て 手際よく拭いていかれました。結構手慣れてるかのように、黙って拭き取ってくれました。イッて気持ちよかったので声もリアクションもできないまま居
ると彼女が 「凄いね、前戯でイッたね。才能有るかもね」と苦笑いしてました。何だか申し訳ない気がして「ごめん、こんなに凄いのは経験なくて、いや、そもそも無いと言うか」と 弱気で言っていたら彼女が笑って「私は何となく分かってたよ。私もちょっと経
>>9験あるだけだから」と言ってきました。ええっ、そうか、ブスとかそんなの前に俺が遅れてるし 童貞の経験遅い組だよな。と彼女でも経験してる現実を直視してしまって、あそこも萎えてきてしまいました。本当にアソコと心はリンクしてますよね(笑) 彼女は 
そんな空気を裂こうとしたのか、目的だったのかすぐにそれを言ったあとに「でもね、そこは重要じゃなくて楽しめるかどうかというのが重要だよ。匂い嗅いだり されると私は、変態かもだけど嬉しかったし、もう一度今度は入れたいし。すぐに」と言うアンコール
>>5を聞いたら、またチンコが反応してきました。お腹であのヌルヌルの気持ちよさ。あのヌルヌルの感触の中に入れたら、絶対天国間違いない。と感じたら一気に硬くなった。恥ずかしい程にまた復活した。それを彼女は見ていたらしく「良かったぁ、ちんちんは やる
気ですね?」と言いながら、またフェラされた。さっき凄い気持ち良かったが、挿入の凄い想像に、あと1回出したことの余裕でまた射精することは無くコントロール出来そうな 感じに戻ってきたのです。少し余裕というか。彼女がフェラしていて一瞬、口を離して
>>8「私のもお願い出来る?」と顔に生のまんこを近づけてきた。少し臭うがあの髪の匂いとか思い出して フェラさせてるのが申し訳なくて舐めあげた。味は大したなくて、濡れまくると匂いも減ってきた。酸味が強くなってきた。舌をいれると彼
女が「はああっ、ほおーっ」ってだんだん 乙女ではない様な声を上げ始めた。何かだいぶ良さそうで、私のあそこは完全に射精前のまた危険な状況に変わってきていた。ビクンビクン反応してしまう。私のクンニが終わったら 彼>>7
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