て擬音言って楽しんでるかのようで。彼女の温かくスベスベな胸と
>>155て首を横に振った。言葉に出来ない所を彼女はそれを先に全て察してるかのように質問してきた。「私が変な女とか、しつこいとかそういうのが嫌なのかも?」 と自信が無いように言いつつも、積極的にお腹にピョンと飛び乗られた。また騎乗位だ。マンコが脚につ
いてヌルヌルとして温かくエロい。絶対に彼女としたら良いに決まってる。でも彼女の 鋭い観察の感想も事実だ。私は、何とか「俺はKさんの期待には答えられないし、似合う人もいるはず」というと彼女は不機嫌になってしかも言葉が荒っぽくなり「私がTくんを
>>275選んだから間違ってない し、私が頑張ったりするとTくんは幸せなの。Tくんは気を使いすぎてる子なの。わかるの。」って言ってて自分が助けてやる、ついでに異性としても選んでやる。みたいに言ってきた。何様だよ? とも腹が立ったが、そもそもこの心の奥
にある曲がった感想や思考が彼女の、ストーカーの本質なんだと分かった。キレ気味にした彼女が私のチンコを少し強く握る。でも萎えてる。彼女は 「こっちをみてごらん。性器は結構素直なの。白けた事を言ったりしたからね」といつの間にか、主権を取られてし
>>166まった。握られたまま手コキされてるが大きく硬くならない。なんか助かったと思っていたが また私に被さってきた。またキスをしてきた。キスをして舌を入れてまた喋る。「今はそんな事考えなくて良いの。私のなかに入れちゃう事を考えてよね。胸も吸って」と
主導権を完全に取られて 彼女の胸に吸い付く。さっき舐めそびれた会ってる時に気にしてた柔らかく綺麗な彼女の武器の胸だ。これだけでも他を忘れそうだ。すると「Tくん、それでいいんだよ。気持ちよくなればいいの」って 言われて何か安心してしゃぶってい
>>245たらもう、チンコは元に戻っていた。彼女の「良し」という声で胸と顔を剥がされる。そして彼女の性器とチンコを近づけていき、素又のようにくっつけた。私は「ああっ、入れられちゃう」って無意識に声に出してました。彼女は私の苦悩や、
予定と違った事を楽しむかのようにこの状況を、さっきの怒りのときは違って笑っていた。やはり彼女は私の エッチと主導を狙っていたがもう何もかも遅い。彼女に与えられる快楽に後れを取って、途中から強権になってきている>>300
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