の手が指をアソコに入れて掻き混ぜると、彼女もいよいよ「ああん
>>272た。やっぱりおかしな女と思っていたけど、もう驚かないし悪くはなってないからちょっと安心した。席は彼女の隣で、擦り寄ってきた。心配した自分が恥ずかしくなってきた。そして彼女のペースだ。「9回かなぁ」ってボヤいていて「何が?」と言ったら「もう、
とぼけて。最初は心配したけど途中から良かったよ。」と言ってきた。イッた回数の事みたいだ。私は他人行儀みたいに「へ、へぇ、それは良かったね。」と返したら 「昼間のTくんは、私にドライだけどイザとなったら頼れる強引さがあるわけです」って説明口調
>>164で恥ずかしいことを言ってきた。なんかアホらしくなってきて「なんか大丈夫そうだし、行くわ。」とその場を離れようとしたら、ガッと肩を持たれた。「そうじゃなくてね?」と言って机の下で手をスカートのなかに持っていかれた。手を誘導されるとすぐに冷たい
感覚があって、たぶん下着が濡れている。そして少しヌメってる。さらに耳元で「イタズラしてよ。昨日より簡単でしょ!」って 言われて、午後のこの日の大学のカフェはほとんど数名しか居なくて貸し切りで、誰も来ない角間取りに居たから様子を確認して彼女の
>>289下着からマンコをズボズボしてやる。彼女が目をトロンとして「いいねぇ、ダーリン」と気持ちよさそう。数分やってあげた後に指を離したら今度は耳元で「カフェの外のトイレに行こっ」って言われてついていった。ここの外のトイレは、詳細に書くと特定されるか
ら書かないけど、エゴに気を配っていて水をリサイクルしたり雨水を使って運用するトイレに なっているが使う人が少ない。しかも大学内には綺麗なトイレが有るので人気は無かった。ただ夜は変な人が使っていたとか何とか言っていたが、彼女は昼間にやるらしい
>>13。やはり色々イカれてると思ってたけど、そのまま手を引かれて ご丁寧に彼女が女子トイレをチェックした後に、私を連れ込まれた。もう、この時点で詰んでいるが彼女にはカンケーない。個室に入るとそのままキスされた。また舌を絡める。
さっきのコーヒーの味もする。口を離すと彼女が耳元で 「昨日のが良くって誘っちゃった。Tくんのまた入れて」と誘われた。もう自分も制御なんか出来ずに媚を売ってくる目の前の雌にしか興味しかわかずに、またゴムも付けず>>276
BU0